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パタヤ3日目(タイ6日目)の今日は、ハイカプセルパタヤをチェックアウトし、ベッドルームホステルへの移動日です。

タイの宿ってチェックアウト12時で、チェックイン14時とかが多いので時間調整がほとんど要らなくて助かります。

カードキーを紛失し、200バーツ(´Д⊂

ハイカプセルパタヤのカードキーを無造作にポケットに入れていたせいか、いつの間にか無くしてしまっていました。

チェックイン時にデポジットで200バーツ払っていて、チェックアウト時にカードキーと交換となりますが、私は無くしていたので戻ってきません。

 

受付の人が申し訳なさそうにしていましたが、無くす方が悪いのです。

タトゥーだらけでパッと見、かなり怖そうな男性ですが、物腰が柔らかく愛想も良い方でした。

カプチーノからのカオマンガイ&チキンスープ

昨日は、「フードランド前カオマンガイ屋でカオマンガイ&チキンスープ」→「Baken’ Brewでカプチーノ」でしたが、今日は逆のルートです。

どちらのお店も素晴らしいので、1回行ってハイお終いでは物足りません!

 

この泡立てられたミルクとココアパウダーとコーヒーが絶妙に混ざった味わいがスゴく美味しいです。

 

昨日と全く同じメニューです。笑 それくらい美味しくてハマります。

ネットの口コミ情報だとカオカームー(煮込んだ豚肉が乗っかってる)も絶品だと言うので気になります!

 

The Bedrooms Hostel(agoda8.9)にチェックイン

ノマドワーカー系のブログでも紹介されているオシャレで評価の高いホステルがThe Bedrooms Hostelです。

ビーチロード沿いにあるので、ホステルの玄関からデーンと広がるビーチを一望できます。木が多いですが笑

ビーチが近いとそれだけでテンションが上がりますが、特別ビーチに長居することも無いのが実際のところです。笑

 

豪華な共有スペースと気が利くスタッフ

ここのホステルは共有スペースが豪華でスゴくキレイです。

掃除が行き届いていてとてもキレイです。

長テーブルでPC作業をしていたら、そっと電気をつけてくれたり、エアコンの温度を上げてくれたり細やかな気配りを感じました。

↑の写真の右手に台所があって自由に使っていいよと言われましたが、コーヒーなどは置いてませんでした。

冷蔵庫を自由に使えるのはありがたいところです。

 

ドミトリールームもキレイで快適

12ベッドドミトリーです。普段4~6ベッドですが特に違いもありません。

部屋数も多いので、1部屋3~4人くらいって感じです。

割と広くて快適です。

ベッド内にはテレビもありますが、全く見ません。

ロールカーテンが付いていてプライベート空間は確保されます。ロールカーテンは開け締めがちょっと手間ですね。笑

 

簡易テーブル付きで便利

壁面収納型簡易テーブルも付いていますので、物を置いたり作業等も出来ます。

テーブル出しっぱなしでも寝れますが、寝返りが若干打ちにくいので仕舞って寝るのがオススメです。笑

 

ターミナル21にも近い

2018年10月19日、パタヤにターミナル21が出来たようです。完成から1ヶ月ほどの出来たてホヤホヤ状態です!

ターミナル21といえば、バンコクの中心部アソークにある大型ショッピング施設です。

フードコート「ピア21」が、安い・安心安全ということで使い勝手が最高に良いと評判です。

 

アソークに滞在していた時は、食事=ピア21だったくらい便利なのでThe Bedrooms Hostel滞在中にはお世話になると思われます!

徒歩で11分ですから、近いとは言い難いですが、まあ悪くない距離感だと思います。笑

夕方からは飲んで食べて遊ぶ

ソイ6でちょっと飲んで遊んで、行きつけのナイトバザール北のバービア群に行って今日も今日とてドラフトChangビールを飲みます。笑

写真を忘れてしまいましたが、前日と同じケバブを買いに行き、その隣のフライドチキンも買ってしまいました。

日本ではめったに食べないんですが、パタヤの空気にやられてきてますね。笑

 

パタヤは楽しいですが、空気感がダラーンとしてます。

道端の犬もそれを体現してますw

みんなおんなじ体制でゴロ寝してて笑える。

6日目を終えての感想「パタヤにずっといるとダメ人間化待ったなしや」

とても刺激的で楽しい街・パタヤ。

それはたまに味わう嗜好品のような非日常体験だからこそ光り輝く価値です。

 

それを長期的に続けたら高確率でダメ人間化するのは目に見えています。特に私は怠け者ですのでw

なので、「1回のパタヤ滞在は長くても1週間ってところかな!」と感じております。

 

7日目に続く

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